「第4回 ケミカルピーリング と 第2回 顔全体へのVレーザー治療」 の20日後
こんばんは、そろそろ7月ですが、まだまだ湿気の多い嫌な雨空が続きますね

さて、気になる第2回目の顔全体へのVレーザー照射治療から20日後の様子です。
治療から約3週間後ということで、いままでより、経過記録期間が長いのですがこれには理由があります。
第2回 顔全体へのVビームレーザー治療 にも書きましたが、同じ顔全体へのレーザー照射でも、第1回目よりも
照射が強くて、照射の間隔もかなりきめ細かかった影響のようで、真皮の中にある皮脂腺へのダメージもより強いようで、
顔肌全体の乾燥感、カサカサ感が第1回目よりも長かったです。第1回目のダウンタイムは、約1週間〜10日間くらい
でしたが、今回のダウンタイムは、2週間以上あったと思います。通常でしたら、石鹸とお湯でよく顔を洗っても、
2、3時間もすれば、顔全体にある皮脂腺から脂が出てきて、顔に潤い感というかテカリが出てきますが、
この長い期間中は半日経ってもまだカサカサしているというぐあいに肌荒れ感を感じる期間が長かったです。
3日前くらいからやっと通常の状態になってきたかなぁ。。という印象です。